2012年01月03日

『ミッション・イン・ポッシブル〜ゴースト・プロトコル〜』を見てきました。

やべぇよ、イーサンハントことトムクルーズかっこよすぎだよexclamation×2

あの肉体!!
何あの胸板(笑)

何あの本気走り(爆)
本気すぎてかっこよさが笑えるexclamation×2

思い付きでキスされちゃいたいよexclamation×2exclamation×2(爆死)

荒唐無稽も甚だしいですが、これみたら、私もこんなワイルドな彼氏が欲しいと思ってしまいますよ。

ピアースの色ボケした007じゃダメなんですよ。
ダニエルはまだ渋いけど(笑)

前回、奥さん殺されかけて半ギレなイーサンは使い物にならない自己中でしたが、今回はキレ者(本当にね)で、強者でしたぴかぴか(新しい)

まじワイルドかっこいいよ!

え?話…?


CMが全て…ゲハンゲハン(笑)

ニックネーム 舞々鬼 at 01:22| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月31日

『ワイルド7』を見てきました。

DAIGOがウルトラマンに?!(爆)
何してんだよ!!(ノ∀`゚)ノシ

すいません、番宣の話です。
映画館は前宣伝も醍醐味ですから指でOK
麒麟の翼も、シャーロックホームズも見たいですが、まずはやはりコレ。

『ワイルド7』
です。


何故って?
エンディングがL'Arc〜en〜Cielだからです。

そうです。「CHACE」がただ聴きたかっただけで映画を見に行きました。

何かexclamation&question


・・・の、わりには普通に楽しみましたよ(笑)

普通に面白かったよ。

瑛太がかっこいい。
なんてのは、はなっからわかりきったことじゃないですか。

ましてや、椎名桔平なんて渋メン、抜群にかっこいいなんてわかってること。

やっぱりかっこよかったよ(爆)


だがしかし!

影の支配者がいたんだ…
ワイルド7の誰でもない…
あの人が…



中井貴一exclamation×2exclamation×2


おまえーーー(笑)
最近よく映画に出てらっしゃいますが…

何かどうでもいい役かと侮ってたら、おま(´Д`)


何、一番美味しいけどexclamation×2


中井貴一恐るべし…
そして、皆、エンディングは必見だexclamation×2
皆、可愛すぎる一面が…
ニックネーム 舞々鬼 at 00:14| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月04日

三銃士を見てきました

昔から、ヨーロッパと三銃士は好きなんですが、また凄まじい三銃士出ましたね(笑)


私の中では

三銃士(ディズニー)→仮面の男(デカプリオの)→現在

となるわけですが、やはりアラミスは何時でも素敵すぎる破壊僧(笑)

チャーリー・シーンのアラミスが一番だけどね。古いか。

飲んで抱いて殺しちゃう神父なんかアラミスを置いていないぜ!?


しかし今回の主役はダルタニアンなんでしょうか?
やや、主役を誰に置いてるのかわかりずらかったんですが…

そりゃあ脇をかためる出演者が、ミラジョボとレゴラス←(いつまで引きずる!)

ミラジョボのミレディとかどんだけ不二子ちゃんなんだよexclamation×2
そこらの小娘とは色気のレベルが違うぜexclamation

ダルタニアンが3回小娘とチューしたところでミラジョボのおみ足にはかなわん(爆)

あれはもう、バイオハザードのアリスだよ\(^o^)/

あとレゴラス!!
おま、あの金髪王子から一転、ミレディに完全にたらしこまれとるやんけexclamation×2

海賊になったときですら、正義感溢れる好青年だったのにどうしたexclamation×2


ストーリーは完全にオリジナルではないんですね。

冒頭のダルタニアンが3人に決闘申し込んじゃったり、フランス国王妃の侍女に恋しちゃったりってのが残っててよかったです。

三銃士のキャラってみんな血気盛んで、とくにダルタニアンはとんでもない無鉄砲でバカなガキかげんがはんぱなく、むしろ私嫌いなんですけど、映画見終わる頃には可愛い少年に思えたよ。

なんか皮ジャン着て意気がってる坊やに見えたもの。

歳かね。


だってアホなフランス国王すら恋に悩む可愛い坊やに見えたもの。


歳かね。



しかし、ポルトスはかっこよすぎんじゃね?(笑)
今まで注目キャラじゃなかったけど。

いかしたおっさんだったなポルトス・・・

しかしアラミスをもっと出せexclamation×2←願望


何のために今日私は十字架つけて、ブーツはいて映画見に来ているとおも(以下省略)
ニックネーム 舞々鬼 at 17:33| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする